月刊 We learn

月刊 We learnとは

月刊「We learn」、ますますパワーアップします!
毎月、特集テーマを組む他、女性関連施設の職員のみなさまに大好評の“学びのスイッチ−男女共同参画Ato Z”では、「女性の生涯にわたるキャリア形成支援」を年間テーマとして取り上げます。引き続き月刊「We learn」をよろしくお願いします。

毎月1日発行、B5判20頁
年間購読料(税・送料込) 1年 4,000円/3年 11,000円

※バックナンバー 1冊 308円(合併号 617円)(税込・送料別)

役立つ情報

学びのスイッチ〜男女共同参画AtoZ

男女共同参画に関する事業の企画・実施に役立つテーマを取り上げます。2015年度の年間テーマは「女性の生涯にわたるキャリア形成支援」です。

きょうの数字/きょうのキーワード

今知っておきたい数字や言葉について取り上げ、わかりやすく解説します。

人気連載

シネマ女性学

ジャーナリスト・映画評論家の松本侑壬子さんが注目の映画を紹介します。

Gender×絵本(新連載)

さまざまな絵本をジェンダーの視点でひも解いていきます。静岡市で家庭文庫「トモエ文庫」を30年以上主宰する傍ら、絵本・児童文学の創作に励んでいられる草谷桂子さんによる連載です。

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月刊「We learn」とは:
月刊「We learn」は、男女共同参画のための専門情報誌です。 創刊は1952年、「女性が自ら教養を高め、力をつけること」を目的に月刊「女性教養」として出発しました。2002年に現誌名に改めましたが、「女性教養」の志を受け継ぎながら、女性の活躍・エンパワーメントを進めるための情報を発信しています。

最新号

2015年5月号(No.741)特集:子育て支援の“いま” 最新号のお知らせ

  • 巻頭言:社会全体で子育てを支えるために/米田佐知子
  • 学びのスイッチ−男女共同参画A to Z:
    女子学生へのキャリア支援─「切り拓く力」を育てる支援/大槻奈巳
  • きょうの数字:73,802
  • きょうのキーワード:子ども・子育て支援新制度
  • 研究レポート:われわれは本当に子育て支援を必要としているのか?/松木洋人
  • このひと:近藤博子さん(「気まぐれ八百屋だんだん」店主)
  • シネマ女性学:『白河夜船』日本映画(91分)若木信吾監督
    ─眠りについて/松本侑壬子
  • 活動情報:一般社団法人静岡学習支援ネットワーク/白谷素子
  • 事業報告:2014年度「日本女性学習財団賞」受賞レポート報告会
    パネルフォーラム「学びがひらく」
  • 言いぶん・even:
    お父さんの出番は?/鈴木幸子(東京都)
    受賞レポート報告会に参加して/野村さつき(東京都)
  • Gender×絵本:絵本をジェンダーの視点でひも解く
    第2回みんなで見守り・みんなで育てる/草谷桂子
  • ざ・ぶっく:
    『親が参画する保育をつくる』−国際比較調査をふまえて
    『歴史を読み替える ジェンダーから見た日本史』
    『女子高生の裏社会』−「関係性の貧困」に生きる少女たち
    『乳房の文化論』
  • Women@オフィスWe learn:
    災害に強い世界の構築に向けた政策提言と人材育成プロジェクト
    ─第2回 仙台で「女性の力で変革を」開催─
  • 財団からのお知らせ
    ・2015年度 日本女性学習財団賞レポート募集
    ・第3回国連防災世界会議パブリックフォーラムを経て
     「女性の力で変革を」〜男女共同参画と災害リスク削減〜報告会

公開誌面

※印刷はできませんのであらかじめご了承ください。

バックナンバー

※2000年〜2002年3月までは月刊「女性教養」でお届けしていいます。

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関連情報

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