月刊 We learn

月刊 We learnとは

月刊「We learn」購読料改定のご案内

平素は本誌をご購読いただきありがとうございます。消費税増税によるコスト増等により、やむをえず、2014年4月1日より下記のとおり購読料を改定させていただきました。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

購読期間 1年 4,000円 (税・送料込)
購読期間 3年 11,000円 (税・送料込)
バックナンバー 1冊 308円 (税込・送料別)

2013年4月号より、月刊「We learn」をリニューアルしました!

月刊「We learn」、ますますパワーアップします!

毎月、特集テーマを組む他、女性関連施設の職員のみなさまに大好評の“学びのスイッチ−男女共同参画Ato Z”をはじめ、さらに内容も充実していきます。引き続き月刊「We learn」をよろしくお願いします。

毎月1日発行、B5判20頁
年間購読料(税・送料込) 1年 4,000円/3年 11,000円

※バックナンバー 1冊 308円(合併号 617円)(税込・送料別)

役立つ情報

学びのスイッチ〜男女共同参画AtoZ

男女共同参画に関する事業の企画・実施に役立つテーマを取り上げます。2015年1〜2月は女性関連施設における相談事業を予定しています。

きょうの数字/きょうのキーワード

今知っておきたい数字や言葉について取り上げ、わかりやすく解説します。

人気連載

シネマ女性学

ジャーナリスト・映画評論家の松本侑壬子さんが注目の映画を紹介します。

Women’s Art

さまざまなアートをジェンダーの視点で読み解いていきます。2014年度は、国立音楽大学 名誉教授小林緑さんによる連載「音楽をジェンダーの視点で聴き直す」です。

注文する
月刊「We learn」とは:
月刊「We learn」は、男女共同参画のための専門情報誌です。 創刊は1952年、「女性が自ら教養を高め、力をつけること」を目的に月刊「女性教養」として出発しました。2002年に現誌名に改めましたが、「女性教養」の志を受け継ぎながら、女性の活躍・エンパワーメントを進めるための情報を発信しています。

最新号

2014年11・12月号(No.736)特集:学校教育とジェンダー ─家庭科共修20年を迎えて
最新号のお知らせ

  • 巻頭言:男女共同参画社会のための教育/河野銀子(PDF126KB)
  • 学びのスイッチ−男女共同参画A to Z:
    場づくりで大事なこと2 ─「ここに来てよかった」/西川正
  • きょうの数字:6.0
  • きょうのキーワード:OECD
  • 研究レポート:家庭科教育の視座から見た男女共同参画の課題/堀内かおる
  • このひと特別版:家庭科教師を目指して
    小平陽一さん(元埼玉県立高等学校家庭科教師・2013年度日本女性学習財団賞大賞受賞者)
    金澤良汰さん(東京学芸大学教育学部初等教育教員養成課程家庭選修2年生)
  • シネマ女性学:『滝を見にいく』日本映画(88分)/沖田修一監督 ―ニッポンの森の中の淑女たち/松本侑壬子(207KB)
  • 活動情報〔財団連携事業〕:第80回国際図書館連盟(IFLA)年次大会/黒澤あずさ
  • 言いぶん・even:

    セミナー受講で気持ち新たに/丸山曜子(青森県)
    「105位からの挑戦」に参加して/山本早千奈(愛媛県)

  • Women’s Art:
    音楽をジェンダーの視点で聴き直す
    第8回フランス音楽の精髄 セシル・シャミナード/小林緑
  • ざ・ぶっく:

    『学校社会の中のジェンダー』−教師たちのエスノメソドロジー
    『養護教諭の社会学』−学校文化・ジェンダー・同化
    『思考のレシピ』−自分が自分であるために 哲学からのヒント
    『呪詛(じゅそ)抜きダイエット』

  • Women @ スペースWe learn:第11回ぶっく・とーく
  • 月刊「We learn」 2014年 主な掲載記事一覧紹介

公開誌面

※印刷はできませんのであらかじめご了承ください。

バックナンバー

※2000年〜2002年3月までは月刊「女性教養」でお届けしていいます。

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関連情報

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