月刊 We learn

月刊 We learnとは

月刊「We learn」購読料改定のご案内

平素は本誌をご購読いただきありがとうございます。消費税増税によるコスト増等により、やむをえず、2014年4月1日より下記のとおり購読料を改定させていただくことになりました。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

購読期間 1年 4,000円 (税・送料込)
購読期間 3年 11,000円 (税・送料込)
バックナンバー 1冊 308円 (税込・送料別)

2013年4月号より、月刊「We learn」をリニューアルしました!

月刊「We learn」、ますますパワーアップします!

毎月、特集テーマを組む他、女性関連施設の職員のみなさまに大好評の“学びのスイッチ−男女共同参画Ato Z”をはじめ、さらに内容も充実していきます。引き続き月刊「We learn」をよろしくお願いします。

毎月1日発行、B5判20頁
年間購読料(税・送料込) 1年 4,000円/3年 11,000円

※バックナンバー 1冊 308円(合併号 617円)(税込・送料別)

役立つ情報

学びのスイッチ〜男女共同参画AtoZ

男女共同参画に関する事業の企画・実施に役立つテーマを取り上げます。8〜9月は女性関連施設における情報相談を予定しています。

きょうの数字/きょうのキーワード

今知っておきたい数字や言葉について取り上げ、わかりやすく解説します。

人気連載

シネマ女性学

ジャーナリスト・映画評論家の松本侑壬子さんが注目の映画を紹介します。

Women’s Art

さまざまなアートをジェンダーの視点で読み解いていきます。4月からは、国立音楽大学 名誉教授小林緑さんによる連載「音楽をジェンダーの視点で聴き直す」です。

注文する
月刊「We learn」とは:
月刊「We learn」は、男女共同参画のための専門情報誌です。 創刊は1952年、「女性が自ら教養を高め、力をつけること」を目的に月刊「女性教養」として出発しました。2002年に現誌名に改めましたが、「女性教養」の志を受け継ぎながら、女性の活躍・エンパワーメントを進めるための情報を発信しています。

最新号

2014年8月号(No.733) 特集:女性アスリートはいま 最新号のお知らせ

  • 巻頭言:2020年それぞれの立場から参加し、世紀の名勝負を目撃しよう/伊藤数子(PDFファイル228KB)
  • 学びのスイッチ−男女共同参画A to Z:
     女性関連施設における情報相談1─情報相談とは?/木下みゆき
  • きょうの数字:29.9
  • きょうのキーワード:世界女性スポーツ会議
  • 研究レポート:女性アスリートのセカンドキャリアを考える−現状と課題、今後の取組/山口香
  • このひと:土肥美智子さん(国立スポーツ科学センター医師)
  • シネマ女性学:『イーダ』ポーランド・デンマーク合作映画(80 分)パヴェウ・パブリコフスキ監督
    ―修道女になる前に/松本侑壬子(PDFファイル235KB)
  • 活動情報1:NPO 法人ジュース(JWS)/小笠原悦子
  • 活動情報2:多文化子育ての会Coconico /芳賀洋子
  • 言いぶん・even:

    ヤングケアラーを支えるために/鈴木亜矢子(東京都)
    地域での「見える化」をめざして/森美穂子(愛知県)

  • Women’s Art:
    音楽をジェンダーの視点で聴き直す
    第5回 フランス革命を名演奏で潜り抜けたピアノの貴婦人/小林緑
  • ざ・ぶっく:

    『女性アスリートは何を乗り越えてきたのか』
    『ジェンダー・クオータ』−世界の女性議員はなぜ増えたのか
    『お嬢さん、空を飛ぶ』−草創期の飛行機を巡る物語
    『「産む」と「働く」の教科書』

  • Women @ スペースWe learn:第10回ぶっく・とーく
  • 財団からのお知らせ

 ・2014年度 日本女性学習財団賞レポート募集
 ・2014年度子育て支援パワーアップセミナー(こどもパートナー認証講座)
  今だから!地域でいかそう、あなたのチカラ
 ・第11回ぶっく・とーく『お嬢さん、空を飛ぶ―草創期の飛行機を巡る物語』

公開誌面

※印刷はできませんのであらかじめご了承ください。

バックナンバー

※2000年〜2002年3月までは月刊「女性教養」でお届けしていいます。

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関連情報

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